不思議な切り取り方?エクササイズプログラムとしての奇抜な取り組み

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      一瞬目を疑う記事と画像でしたが、イギリスのスポーツジムが実験的に無料にて新プログラムを試している、というものを発見。

    反応が良ければ有料化も視野に、というこの新プログラム、すごいんです(笑)。

     

    ストレッチをしてから45分の…
     ナパサイズと命名されたこのプログラムは、スタジオに集まりストレッチを行った後には、穏やかな音楽に包まれつつなぜかブランケットとアイマスクが配布され…

     

     皆で穏やかに昼寝をするんだそう。

     

     起床後、再びストレッチを行いプログラムは終了。昼寝を意味するNapプラスエクササイズでナパサイズ、というわけなんですね。

     

    元記事はコチラ→「睡眠」は新たなエクササイズ? 英スポーツジムが新プログラム https://forbesjapan.com/articles/detail/16125/1/1/1

     

     

    プログラム化の有無はともかく
     記事にも書いてありましたが、これをエクササイズと呼んでいいのか、プログラム化して新たなコンテンツとしうるかは別として、改めて睡眠の持つ力が再認識されている、ということでしょう。

     

     弘田も今、スキマ時間を使って最新の見地を盛り込んだベストセラーになった「SLEEP」を読み始めていますが、死ぬまでに数え切れないほど繰り返す睡眠について学ぶことはとっても大切ですよね。

     

     またこのブログ内でも感想をシェアしたいと思っています。

     

    それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。


    熱中症対策としてスグレモノの「Airpeak」がスゴイ

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       数週間前に熱中症に気をつけましょう!という記事を更新しました。ここ数日は夏日を記録する日もあり、湿度も上がってきていますよね。

       

       まだまだ体の馴化ができていない人も多いこの時期、こまめな水分補給はもちろん、少しずつ日に当たり体を慣らしていきましょうね。

       

      帽子は必需品
       サングラスの重要性、という話も先日しましたが、屋外スポーツをする人たちにとっては帽子も必需品です。

       

       GWに関東に帰った際には大型スポーツ量販店で30分以上検討し、次女のサッカーの際にかぶる帽子を購入してきました。

       

       おしゃれな彼女のお目がねに叶うデザインと、弘田がこだわる通気性や軽さを兼ね備えた帽子はなかなかなく、「意外と夏用に機能が充実した帽子って少ないんだなぁ…」と感じたばかりだったので、今回読んだ記事は、正にタイムリーでした。

       

      それがコチラ→夏のスポーツの大敵、熱中症予防に効果のある世界初のスポーツキャップ 「Airpeak」
      https://muster.jp/course/855/

       

       帽子のツバの部分の斬新なデザインがすごいですよね!Airpeak Athleteというシリーズはまだ購入できないようですが、Airpeak Speedシリーズは公式Webページを介してamazonから購入できるようです。

       

       値段も3000円台と驚くほど高いわけではありませんし、デザインもオーソドックスでどんなスポーツウェアにも合わせやすそう。

       

       残念ながら娘には某有名スポーツメーカーのスポーツキャップをすでに購入してしまいましたが、自分のランニング用にこのAirpeakシリーズを1つ購入してみようか、と考えています。

       

       

       試す機会があれば、またブログ内で使用感などをレポートしますね!

       

      それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。

       


      身近になりつつある3Dスキャナーを考察する

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         3Dスキャナーの技術が目覚ましく進歩している。Shape scaleという3Dスキャナーを利用した体重測定器のプレオーダーが始まった、という記事を読んでそんな印象を受けました。

         

        それがこちら→http://http://jp.techcrunch.com/2017/05/11/20170510shapescale-launches-pre-orders-for-their-fitness-minded-3d-body-scanner/ 「フィットネス利用を意識した3DボディスキャナーのShapeScaleがプレオーダーを開始」

         

         実際にどんな風に測定するのだろう、と興味を持ち、この会社のHPも覗いてきました。動画もみましたが面白かったです
        https://shapescale.com/#)。

         

         立てた棒の部分がぐるっと自分を取り囲むように1周するんですね〜。これにより体のどこに体重/筋肉が付いたり落ちたりしているかのマップを作ってくれるんだそう。

         

         これだけテクノロジーが進歩したにも関わらず、自分の後頭部を見るのに一苦労している…先日ふとそんなことを考えた弘田にとって、この記事はタイムリーでした。

         

        3Dスキャンの技術が身近なところに応用されるレベルへ

         今回のプレオーダーのように5万円前後でこういった体重測定ができるようになれば、フィットネスジムや日本の大浴場施設などでは1回使用500円などで置いても、即効で元が取れるでしょう。

         

         以前テレビで本物うり二つのコピーを作り出せる3Dスキャナー&プリンターを見て本当に驚きましたが、機器の値段は億単位。
        「そりゃあそうだよな〜、こういった技術が一般市民のレベルに還元されるまでは相当時間がかかるはず…」と感じていたのが、すごいスピードで一般市場にも移行してきた印象。

         

         今後も3Dスキャナーを利用した製品が次々と開発されていくことでしょう。トレーニングに携わるトレーナー業としてこういった情報にも敏感でいたいものですね。

         

         

        それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。

         


        ヘアドネーションへの取り組み

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           昨年、休日にたまたまつけていたNHK。そこではにっぽん紀行 【髪がつなぐ物語〜大阪 梅田〜】という番組にてヘアドネーションという活動を行っている様子が放送されていました。

           

           女優の柴咲コウさんがあるときからバッサリと髪の毛を切ってとても驚いていたのですが、このヘアドネーションを行うために髪を伸ばし続けていた、という本人のコメントもあり大いに感心したものでした。

           

           昨日ウェブ記事に紹介されていたものも同じ取り組みについて、でした。

           

          それがコチラ→ http://www.huffingtonpost.jp/2017/05/07/high-school-girls-hair-donation_n_16464340.html
          女子高生が「私たちの髪、寄付します」 病気の子たちに贈る"ヘアドネーション"

           

           この中の女子高校生が観た番組が、弘田がみたものと同じかは定かではありません。それでも原因不明の病気や副作用が原因で髪の毛が抜け落ちてしまう。男性にはわからないつらさが女性にはあるんだろうなぁ…と胸を痛めていたので、こういった取り組みは本当に素敵ですよね。

           

           どんな髪質でも協力できる、ということですが、長さは最低31冑要とのこと。今髪を伸ばしている次女も、髪の毛を切るタイミングを悩んでいたので、この話をしようと思っています。

           

           このブログ記事を読んでくださっている女性の中でも興味のある方はぜひNPO法人であるJHDAC (ジャーダック)のサイトにアクセスしてみてください。→ https://www.jhdac.org/

           

           

          それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。

           


          小俣よしのぶさんの「野球の育成システム」を受講して

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             4月最終日の日曜日。高速バスに揺られること2時間半で四国の徳島県まで足を運びました。

             

             お目当てはいつも勉強させていただいている小俣よしのぶさんの「野球の育成システム」。野球だけに関わらず、今後の日本のスポーツ界において、ジュニア育成のスタンダードを創っていくことはとても重要になるはず。

             

             マニュアルを作っていくにしても、表面的な方法論ではダメなのは明らか。日本独特の部活文化と併せて、ここ2年ほど弘田が非常に興味を持っているテーマなんですよね。

             

             白熱した講義は4時間の予定をオーバー。主催者の一人である植栗さんの機転のお陰でセミナーは1時間の延長戦へ。とってもお得な気がした(笑)一日となりました。

             

             

            キューバでは37週にわたって選手育成のマニュアルが

             旧東ドイツの影響を強く受けたキューバ。1年間に約200万人が生まれてくる日本に対して、その10分の1である約20万人のこの国は先進国のように数的優位の状況ではありません。

             

             キューバは東ドイツがそうであったように、「弱者の戦略」として野球選抜育成システムを構築していったという歴史背景から学ぶことができました。

             

             キューバのシステムでは何と1週目から37週目までほぼ1年に渡って、選手育成のマニュアルが決まっているとのこと。どのレベルであっても同世代のジュニアたちは一貫性のある指導を受けることができるわけです。

             

             この一貫性という「基準が全く同じである」状況を作ること。これが日本でも求められますよね。

             

             今後ますます少子化傾向が強くなるであろう日本も、近い将来こういった限られた人口の中でスポーツを発展させるためには、旧東ドイツやキューバがとったような組織だった戦略をとる必要があるでしょう。

             

             他国の試行錯誤を貴重な教訓として、無駄のない基準作りを始めていかないといけないと強く感じました。


             今回参加した5時間のセミナー。小俣さんの多くの知見は、弘田にとっても今後ヒントとなる考え方やヒントが満載でした。

             

             投手の球数制限問題や、暦年齢システムの弊害、そして自分の娘達に対するアプローチまで、様々な観点からまた考えを深めていけそうです。

             

             この辺りはこのブログや有料サイトにて続々とシェアしていこうと思っています!

             

            それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。

             


            どんどん進化するボールの性能

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               我が家の次女は小学校6年生となりましたが、小2から女子サッカーを続けています。なかなか実際にプレーしているところを見ることはできないのですが、強く蹴るフリーキックなどがまだまだ課題のようです。

               

               ボールにネットを取り付けてチューブ部分をお腹に巻きつけて、蹴ったボールが自分のところに加速しつつ戻ってくる自主練用のアイテムなどは購入してあげましたが(笑)、実際にどれくらいの強さでボールを蹴り何が課題か、はなかなかわからないもの。

               

               どんどん進化するスポーツギア。そんな中、サッカーボールにおいてもついにこんなものが出るようです。

               

              https://muster.jp/course/672/ キックの全てがわかるスマートサッカーボール「InsideCoach」

               

               特にインパクトの力や軌道などは瞬時にフィードバックができるのが素晴らしい。娘はまだ小学生なので、5号球ではなく4号球を
              使用していますが、このサイズもラインナップに加えられているのがとてもいいですね。

               

              同じようなコンセプトが野球のボールにも
               このサッカーボールと同じようなコンセプトのものが野球でも開発されているんですね〜。


              それがコチラ→ http://techable.jp/archives/50739 投球練習に最適!スピードやスピンを可視化するスマート野球ボール「Strike」

               

               これ、日本円で1万円ぐらいなので決して高くはないと思います。ただベースボールって結構すぐにへたりますよね。縫い目とかがかからなくなると、そもそも上手く投げられないけれど大丈夫かな〜?とちょっと心配になっちゃいます。

               

               Strikeというこのベースボールに関しても、ピッチャーにとってはいいと思います。自分の投球のスピンを理解することによって「空振りを取れる」投手や「ゴロを打たせる」投手(ちょっとへたる球を投げるということ)という戦術がとれるので、とても有益ですよね。

               

               この球筋というのは必ずしもいいスピンで投げることがベストではなくて、自分の特徴を生かすことが大切ですから…

               

               いずれにせよすごいスピード、日進月歩で開発が進むトレーニングギア。こういった文明の利器を上手に使いたいですよね!

               

              それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。

               


              究極のヘッドホン「CONDUIT Sports」が2017年12月まで待てない!

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                 本来自分の知識のアウトプットや弘田雄士を知ってもらうブランディングとしてブログ記事を発信しているわけですが(ただの趣味でこれだけの頻度のブログ記事をあげていてはちょっとおかしい気もしますし…)、今日はただただ「欲しい!待ちきれない!!」と思った商品の情報シェアを。

                 

                その記事がコチラ→ 「あらゆるスポーツに対応したヘッドホン CONDUIT Sports」http://https://muster.jp/course/744/

                 

                長時間耳を塞がれるのがつらい
                 不惑を過ぎ、加齢のプロセスに自分が入ったことが大きいのでしょうが、もともと耳が弱い自分。飛行機での離着陸時の耳抜きなどの際、体調が悪いとキーン…と耳鳴りを覚えることが出てきました。

                 

                 めまいや吐き気といった症状につながる事は幸いないのですが、昔は平気で2〜3時間イヤホンをつけっぱなしにしていたのが、今は1時間も持たなくなりました。

                 

                 体の声を聞く、という点を考えればこちらの方が自然であり、耳に負担をかけなくなった、とも言えるのですが…。

                 

                 少し自分の世界に浸りたいけれど、外部の音もそれなりに聞こえなくてはいけないトレーニング中やランニングのとき、いい手段はないかなぁと常々思っていたんです。

                 

                骨伝導で耳を塞ぐ必要がない!
                 今回紹介されていたCONDUIT Sportsのヘッドホン、何がいいって実際に耳を塞ぐ必要がないことですよね。トレーニング中でも使いやすい形状とたまに必要な耳を塞いだ使用法もできて使い分けが可能。

                 

                 当然Bluetooth対応のワイヤレスで、1回の充電で6時間程度はもつ、とのこと。

                 

                 別の問題としてこれだけ市民ランナーが増えた日本において、ランニング中のイヤホン使用の危険性が問題視されている、ということもありますよね。

                「イヤホンランナー」が認識すべき危険と迷惑 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170415-00167486-toyo-soci

                 

                 自分の気持ちをあげる効果があるヘッドフォンですが、危険性や迷惑を考えて適宜使用を使い分けられればベスト。そういった意味からもこの骨伝導でのヘッドフォンはいろいろと用途の幅が広がりそうです。

                 

                 …ということで、This is what I wanted!!と叫びたいぐらい、今すぐ購入したい衝動に駆られています。これ、出たら絶対に買おう!2017年12月に発売予定ということで待ちきれません…。200ドルとなかなかの価格ではありますが、それまでしっかりとこの分のお金は貯めておこうと思います(笑)。

                 

                それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。

                 


                呼吸・運動機能への統合的アプローチセミナー受講して PART2

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                  Thank you for visiting here!
                   週末に二日間続けて受講した、近藤拓人さんによる「呼吸・運動機能への統合的アプローチ」について昨日更新しました。

                  それがコチラ→http://yujihirota.jugem.jp/?eid=1134

                   

                   本日も自分への復習も込めて、セミナー受講して特に感銘を受けた一部分をシェアしたいと思います。

                   

                  左右差の概念に関して
                   昨年にPRIのマイオキネマティックリストレーションを受講したものの、弘田の理解としては身体の構造的な左右差が動きに影響や特徴を出している最大要因だと解釈していました。

                   

                   しかし今回の受講で学んだのは、左右差の概念として中核を為すのは脳機能に由来する部分が大きいということ。解釈にも依るかも知れませんが上肢からの骨連鎖の影響を受ける下肢、骨盤帯以下はより左右非対称である構造的左右差の要因が大きいのかな、と弘田は考えました。

                   

                   巧緻性がより求められ、人間の進化の過程でより脳機能の左右の役割の影響を受けるのが今回学んだ胸郭や肩甲帯というニュアンスでしょうか。

                   

                  まんまと当てはまった実験

                   一つのデモとしてセミナー内での「お約束」のようですが、近藤さんから「それではちょっと実験してみましょう。床にペットボトルを置きます。これ、何も考えず片手片足の形で取ってみてください。…あ、皆さんは専門家なんでいいますけど、スクワットじゃなく、シングルレッグデッドリフトみたいに取ってくださいね(笑)」と指示がありました。


                   今一人の人は答えを見ずに是非その場でやってみてください。

                   

                   

                   …やってみました?どんな風にペットボトルを取りましたか?

                   

                   これ、洋の東西を問わず7〜8割の人が左足で立ち右手で拾い上げるんだそうです。ご多分に漏れず弘田もまんまとこの形でピックアップしました(笑)。

                   

                   その理由は脳の機能に由来するもの。進化の過程で言語が発達したタイミングから言語や論理的思考を司る左脳が発達し、この時期から爆発的に右利きが増えたようです。

                   

                   今はおよそ9対1という割合で右利き手が存在し、人間は進化の過程で右手でのリーチを多用してきた、と考えられるそうです。

                   

                  よく聞くLAIC-RBCパターンってこんなイメージ
                   右手をリーチすると胸部は左回旋を取ります。そもそもの構造上の左右差も手伝い骨盤帯に関してはPRIでいうところのAIC(Left Anterior Interior Chain パターン)の上に乗っかる横隔膜の上の部分はRBC(Right Brachial Chainパターン)が典型的になる、という流れ。

                   

                   Brachial Chainはリーチングしている側の筋連鎖を指しており、ここでは胸鎖乳突筋や斜角筋、シブソン筋膜、肋間筋など横隔膜以上の筋群による機能的なユニットのことだそう。

                   

                   この辺りはPRIではまだ受講していないポスチュアルレスピレーションの部分で詳しく学ぶのでしょうね。

                   

                   今回のセミナーではこのLAIC-RBCパターンを基準として、実際の肋骨や肩甲帯のスクリーニングやポジションテスト、ファンクションテストを教わったのでした。


                  …今回はRBCの話で終わってしまいました。連続でする必要はないかも知れませんが、今後も今回のセミナーでの学びに関して、違う角度での切り取り方も含めてブログでの紹介したいと思います!

                   

                  それではまた、お会いしましょう。弘田雄士でした。

                   


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